ドラマーへの道 〜YOSHIKIまであと520歩〜
さてさて、ここからあなたのドラマーへの道が始まりますよ!
みんなの憧れ(?)YOSHIKIまではまだ道のりが長いですが・・・
根気良く練習あるのみですね。
その前に形から入る派のアナタは道具でもどうぞ
ドラム練習パッドetc
@まづはドラムの簡単な各部の名称を覚える!
コレ、わかってないと話になりません。
つーか、やってる間に絶対覚えますけど・・・
ちなみに、
| ■イス=スツール、 ■二つのペダルは左がハイハット用、 ■右がバスドラム用、 ■スツールの奥にバスドラム、 |
と、なります。

Aバスドラム・フットペダル
バスドラムとは・・・
ドラムセットで「一番径が大きい」タイコです♪
野球の応援なんかでも
手で叩 いたりしているようですが・・・
実際は足でキックペダルを使って音を出します。
一番基本の音になりますが、
一番リズムキープが難しいので
「練習あるのみw」です。
なぜ
手と足が
一緒に動くの?
と聞かれますが・・・「慣れw」です♪
尚、
ハイハット用の
ペダルは、
ハイハットと
繋がってます。

ちなみに、
上のペダルは、
「バスドラ用」
ペダルは、
使いやすさに
個人差
があったりするので、
できれば、
自分好みのものを
お店で見つけてみてはw
B「とにかく叩けww」
まぁ、
なんだかんだ言ってても
始まらないので、
とりあえず「叩こw」
練習には
簡単な「パッド」が
あれば
一番理想かなw
ただ、
ドラムの機材
「結構高い・・・w」
昔は・・・
枕叩いたなぁ・・・w
(1)シングルストローク
とにかくドラムは、
「リズムが命w」
簡単だけど・・・
いざ、
メトロノームを前にすると
「あちゃ〜・・・リズムが!!」
ということが・・・
よくある・・・w
「ヘッド」
の跳ね返りを
しっかり活かして叩く。
コレ
「重要!」

(2)連打
「右手R」、「左手L」
の、
連打をしてみてw
「跳ね返り」を、
利用すれば、
気持ちよく
連打できるはずw

Cハイハットを刻む
「ツ・ツ・タン」
「ツ・ツ・タン」
これ、
「エイトビート」の、リズムw
「ツ」=ハイハット
「タン(タ)」=スネア
もちろん、
右手ハイハット、
左手スネアねw
(1)クローズで刻む
ハイハットの譜面は、
上にあるヤツw
ドラム譜は、
普通の音符の譜面とは、
ちょっと異なるので、
「要注意w」
普段、
ハイハットは左足で、
「ペダルを踏みながら」刻みますw
ちょっとした、
インパクトを、
つけたい時だけ、
開くものw
普段から開いてると、
「うるさいだけww」
とはいえ、
曲によっては、
そういう曲もあるので、
バカにはできませんw